事業所案内
代表挨拶
はなぶさ特許商標事務所の「はなぶさ」は、花の花びらを下から支える萼(がく)を意味します。我々は、裏側で花の花びらを支える萼(がく)のように、顧客の知的財産を権利化して、その保護を図ることで、主役である顧客の魅力(需要者・消費者に対する好印象)を引き立たせ、その一方、知的財産を巡る権利係争にあたっては、その前線に立って顧客に代わり活動することで、顧客の利益堅持に努めます。
はなぶさ特許商標事務所は、
あなたのベストパートナーを目指します。
今日、日本の産業界は、あらゆる分野において産業構造の大きな変革の時代に突入しております。
大手企業と雖も、これまで通りの企業活動を継続することで十分な収益を確保する可能性が年々小さくなっている傾向にあると思われます。
一方、これまで手掛けていない分野に進出することで成長を図らんとする中小企業、並びに、従来に無い新分野で起業し、ひとつの産業形態を確立せんとするベンチャー企業においては、続々と登場する競業者との競争に勝ち抜く必要があると思われます。
我々、はなぶさ特許商標事務所は、“FOR OTHERS”をスローガンとする組織です。
我々は、企業規模の⼤⼩並びに企業の知名度などに関係なく、顧客企業様の知的財産分野で十分な対応ができない業務を補助し、また知的財産の権利化のために顧客企業様と伴⾛し、また顧客企業様の権利を侵す他人の⾏為の抑⽌を図ります。
私共は、さまざまな法律事務所と連携した経験に基づき顧客企業様のニーズに合わせた訴訟活動を援助します。
また私共は、100か国以上の外国特許事務所と取引きがあり、顧客企業様の海外の知的財産を巡るトラブルや不安な事項について適切なアドバイスを提供して参ります。
私共は、今後も、“FOR OTHERS”の精神に立脚して活動を進めて参ります。
事業所案内
JR中央線・総武線 御茶ノ水駅 (御茶ノ水橋口)徒歩7分
東京メトロ神保町駅(A5番出口) 徒歩6分
沿革
その後、萼特許事務所は、お茶の水スクエアB館3階、2階に移転する。